一龍斎貞水の立体怪談 9月3日(土)
通し狂言をたっぷり観て満足しました。
「立体」という意味がどういうものか分からず非常に楽しみに期待していたが、期待通りの大変面白いものだった。とても満足です。
最後列だったが見やすかったです。区の中心にこんな手頃で立派なホールがあって、しかも自主公演をやっている。なんてうらやましいことか。また、2千円は安い。
非常によかった。舞台装置も優れ効果大、素晴らしい演技であった。
落語はすごく面白かった。得した気分になった。怪談は想像を超えていた。
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